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為了看國宅的高雄旅遊 団地を見に行く台湾旅~高雄編~

サイズ:A5スクエアサイズ
ページ数:オールカラー72ページ
内容:高雄は団地天国。
   台湾の団地マニアtamazoが、選りすぐりの個性豊かな団地を4ヵ所ご紹介。
    ①インスタ映えスポットとして最近有名になった半円形の果貿國宅
   ②スターハウスがある前鉾國宅
   ③高級住宅街に立地し、瑞々しい緑に溢れた四維國宅
   ④各国のイラストレーターを招聘し壁画を描いてもらった衛武営彩絵社区(衛武迷迷村)
   巨大給水塔やガイドブックに載っていないグルメや観光スポットもご紹介しています。

商品ストーリー

MRT「衛武營」駅を出るとすぐの「衛武國宅」。2018年に芸術文化センター「衛武營國家藝術文化中心」が全面開業して話題になったあたりです。
ここはバス停の横の建物の壁。めちゃくちゃ大きい本棚の壁画が描いてあります。よく見ると日本語タイトルの本も。これは高雄出身の台湾人アーティスト楊惟竹の『ようこそ僕の部屋へ』と題された壁画。カルフールのシンボルマークが書いてあるので、スポンサーなのかも知れません。ここでは記念撮影をする観光客多数。



この巨大本棚の隣接地にあるのが「衛武営國宅」。ここは築40年ほどの団地をまるごとアートで彩ってしまっています。バス通りでもある大通りに面していてとても目立ちます。


これらは高雄苓雅國際街頭藝術節(苓雅國際ストリートアートフェスティバル)の一環で描かれた壁画で、台湾国内のみならず全世界17ヵ国から31のアーティストを招いて描かれました。2020年は11月21日から開催だそうです。

各アーティストの情報は、このQRコードを読み取ると出てきます。

団地の一階にあったこのお店。看板には「客家板條」と料理名が書いてるお店。ここの客家板條がセロリ風味のスープが美味しくて、びっくりしました!!


団地は住民が居るので写真撮影していいのかどうか迷いますが、ここは観光客歓迎なので安心。どこを撮っても大丈夫です。どこを撮っても絵になるので、時間をとってゆっくり出かけてください。




出品者への質問

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出品者 tamazo
台湾の団地の魅力にはまり、渡台した都市毎に建築主体のリトルプレスを発行。現在は渡台が再開されるのを待ちつつ、昨年までに訪問した場所の記録を公開しています。

¥ 1,300送料込み

在庫数 10点
ハンドメイド・創作品

平均評価

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