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【14kgf】ラピスラズリ ロングフックピアス

職人さんとやり取りして、インドから直接仕入れた天然石です。石の良さを最大限に活かせるようデザイン自体はシンプルにしました。

※こちらはイヤリング変更不可の作品です。
申し訳ありません。

天然石:ラピスラズリ ローズカット 約28×16×4.6(厚み)mm
フックと天然石の長さは合わせて約45mmほど

金具:14kgf(ゴールドフィルド)

ラピスラズリは、人類に認知され、利用された鉱物として最古のものとされている。エジプト、シュメール、バビロニアなどの古代から、宝石として、また顔料ウルトラマリンの原料として珍重されてきた。日本ではトルコ石と共に12月のほかに9月の誕生石とされる。
ラピスはラテン語で「石」 (Lapis)、ラズリはトルキスタンにあるペルシア語地名 "lazhward"(ペルシア語: لاژورد‎、現在のアフガニスタン・イスラム共和国バダフシャーン州en:Kuran wa Munjan DistrictにあるSar-i Sang鉱山の古名)が起源で、それがアラビア語に入って "lazward"(アラビア語: لازورد‎、ラズワルド: 天・空・青などの意でアジュールの語源)で「群青の空の色」を意味する。ラピスラズリ (lapis lazuli) は、ラテン語で「lazhwardの石 (lapis)」となる。
で発見される」等と記述されている。)
旧約聖書『出エジプト記』の、祭司の装飾品のひとつである胸当てにはめ込む石として青い石(sappir)は、ラピスラズリだといわれている。また新約聖書『ヨハネ黙示録』では、世界が終末を迎えた後現れるとされる新エルサレムの都の神殿の東西南北12の礎にはそれぞれ12種類の石で飾られ、そのうちの2番目がサファイア、11番目が青玉と記述されているが、青玉は現在ではサファイアのことを指すので、もしそうであれば2番目のサファイアはラピスラズリのことを指している可能性がある。この他にも旧約聖書でモーセがシナイ山にて、神より授かったとされるモーゼの十戒が刻まれた石版はサファイアとされていたが、これもラピスラズリであったといわれている。


天然石の特性上、クラックや内包物、欠けがあります。
なるべくきれいなものを選んで製作していますので、個性として愛おしんで頂けると幸いです。

強い力が入らないようにご注意下さい。
入浴や就寝時は外して頂く、使用後はかわいた布で拭いて頂くと長くご使用していただけます。ゴールドクリーナーも使用して頂けます。

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みんなのレビュー

出品者 juli
天然石を使ったアクセサリーを作っています。
幸せな時も苦しいときも側に置いてもらえるような作品をお届けしたいです。

¥ 6,800送料込み

在庫数 0点
ハンドメイド・創作品

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